iOS SDKアップデートのお知らせ

iOS SDKのアップデートをお知らせ致します。

  • iOS SDK1.17リリース
    主な更新内容は以下となります。

    • iOS9 対応
      Slide Over/Split Screen時の画面キャプチャが正常なアスペクト比でキャプチャされるよう対応
    • iOS9 シミュレータ対応
      iOS9 シミュレータでも正常に動作するよう対応
    • Unity(iOS)で画面キャプチャの保存件数の上限設定
      画面キャプチャのデータが内部ストレージに残る問題への対応

今後とも、SmartBeatをよろしくお願い致します!

 

新機能アップデートのお知らせ - フィルタリング追加

SmartBeatはこの度、下記の新機能アップデートを実施致しましたのでお知らせ致します。

  • シグナル系エラーのフィルタリング機能
    エラー管理画面にてエラー種別の選択を行う際、「クラッシュ」「例外」に加えて「シグナル」もフィルタリング可能となりました。シグナル系エラーを除き、クラッシュ/例外のみを確認したい場合には、「シグナル」のチェックを外してください。

スクリーンショット_20150908 

SmartBeat開発チームでは、皆様のアプリの品質改善に貢献できるよう、引き続き機能追加、改善を実施してまいります。今後ともよろしくお願い致します!

 

新機能アップデートのお知らせ

SmartBeatはこの度、下記の2つの新機能アップデートを実施致しましたのでお知らせ致します。

  • アプリバージョン毎のエラー発生件数表示機能
    エラー管理画面で、アプリバージョンでフィルタをした場合、フィルタで指定されたアプリバージョンで発生したエラー数の表示されるよう対応しました。画面上部のグラフでも同様に反映されます。

スクリーンショット 2015-07-13 12.38.21

  • 分析データのAPI提供
    分析画面で表示されているデータを取得できるAPIを追加しました。APIの詳細は、ドキュメントページよりご確認ください。

SmartBeat開発チームでは、皆様のアプリの品質改善に貢献できるよう、引き続き機能追加、改善を実施してまいります。引き続きよろしくお願い致します!

 

UIデザインリニューアルのお知らせ

SmartBeatはこの度、コンソールのUIデザインをリニューアル致しましたのでお知らせ致します。

  • UIデザインのリニューアル
    お客様から頂いておりました御要望にお応えする形で、各画面のレイアウトや動作の統一を図り、全画面UIデザインのアップデートを実施致しました。

スクリーンショット 2015-06-02-1

またUIデザインのリニューアルに合わせて下記のアップデートも行いました。

  • 複数チーム管理機能の追加
    企業様にて全社利用や大規模組織での利用に応えられるよう、より柔軟なチーム管理、アカウント管理機能を提供いたします。具体的には、現在、1管理者により1チームしか管理できないところを、複数チームの管理が行えるように致しました。

今後ともお客様のご要望にお応えできるよう、サービスの提供を行ってまいります。引き続きよろしくお願い致します!

Android SDK version 1.11リリース

SmartBeat Android SDK version 1.11をリリースいたしました!

今回のバージョンアップでは、下記の対応を行っております。

  • Android5.1対応
    Android 5.1で、NDKクラッシュ後フリーズが発生する問題への対応
    (SIGNALハンドラのインストール時の挙動変更に伴う修正)
    DeprecatedとなったAPIの代替APIへの移行
  • データ再送処理の改善

今後ともお客様のご要望にお応えできるよう、サービスの提供を行ってまいります。引き続きよろしくお願い致します!

 

Unity5対応のお知らせ

Unity5公式リリースに伴い、SmartBeat SDK Unity5対応版をリリースいたました。

■ SDKアップデート Unity SDK1.6リリース

  • Unity5対応(同一スクリプトにてUnity 4.x(4.2.1以上)との互換あり)
既に組み込み済みのSDKを更新する場合は、以下のように更新をお願いいたします。
  1. Unity SDK(Version 1.6)をダウンロードし、SmartBeat.csを上書き
  2. Android NDKのクラッシュ取得を有効にされている場合は、Android SDK for Unity(Version 1.10.1)をダウンロードし入れ替え

今後ともお客様のご要望にお応えできるよう、サービスの提供を行ってまいります。引き続きよろしくお願い致します!

エラー一覧画面機能アップデートのお知らせ

ご要望をいただいておりました機能アップデートをいたしましたので、お知らせいたします。

■ エラー一覧画面の機能更新

1. フィルタの複数選択ができるようになりました アプリバージョン、OSバージョン、エラーステータスによるフィルタ機能をチェックボックス化し、複数選択にて絞込みができるようになりました。 このフィルタ条件は他画面への遷移し、戻った場合にも記憶されるようになりました。

2. エラーステータスの項目を追加いたしました エラーステータスに「Closed」のステータスを追加しました。不具合修正完了と、評価完了とでステータスを分けたいというご要望への対応となります。

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今後ともお客様のご要望にお応えできるよう、サービスの提供を行ってまいります。引き続きよろしくお願い致します!

Android SDK version 1.10リリース

SmartBeat Android SDK version 1.10をリリースいたしました!

今回のバージョンアップでは、下記の対応を行っております。

  • x86 CPUサポート
  • OpenGL画面キャプチャの端末ホワイトリスト更新(「GALAXY S5 ACTIVE SC-02G」を追加)
  • エラー発生時の起動アプリ数の取得機能廃止
  • NDKエラー情報ファイル送信サイズ削減

また、以下SmartBeatコンソールの機能改善も行っておりますので、ご利用ください。

  • ログアウト状態からの直リンクアクセス対応
    ログアウト中に直接リンクでアクセスした場合、ログイン後にそちらへ遷移するようになりました

今後ともお客様のご要望にお応えできるよう、サービスの提供を行ってまいります。引き続きよろしくお願い致します!

データ取得API提供、iOS Swift/App Extensionサポート開始

2015年初めてのリリースは、ご要望をいただいておりました機能の提供となります。

■ データ取得API提供の開始

SmartBeatで収集されたエラーのデータを、API経由で取得できるようになりました。コンソール上からのCSV出力機能と合わせて、ご利用ください。

■ iOS Swiftサポート

Swiftで実装されたiOSアプリのスタックトレースをご確認いただけるようになりました。 通常のObjectice-Cのアプリ同様にzipで圧縮したdSymファイルをアップロードすることで、スタックトレースがSwiftコードへシンボル変換されます。

■ iOS App Extensionサポート

iOS SDK Version 1.14をご利用いただくことで、iOS App ExtensionでもSmartBeatをご利用いただけます。詳しくiOS SDKの導入マニュアル をご確認ください。

 

今後ともお客様のご要望にお応えできるよう、サービスの提供を行ってまいります。引き続きよろしくお願い致します!

TOP画面デザイン・機能更新!

SmartBeat TOP画面のデザインを更新し、さらに見やすく、使いやすくいたしました!

  • アプリケーション一覧にて「平均DAU」「平均影響DAU」「一週間のエラー数」「SDKバージョン」「リモート制御の状態」をご確認できるようになりました
  • アプリアイコンを追加できるようになりました(管理者、所有者のみ設定可能)
  • ソート、フィルター機能により、複数アプリ登録時も、該当アプリを探しやすくなりました

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